上司との距離を近くに感じられる
風通しの良い環境

社員インタビュー
  • 真砂明
  • 自動車事業部
  • 2011年入社

気になっていた自動車業界の仕事を発見

真砂明です。1987年生まれの29歳独身ですが、来年には結婚予定です。学校を卒業してからアルバイト的な仕事をしていたのですが、年齢を重ねると共に将来の事が心配になり始め、就職を前向きに考えるようになりました。そして就職活動。自分の好きな自動車関係の雑誌の広告代理店をネットで見つけて応募しました。

正しい主張を受け入れてくれる場所

この会社で働き始めたのは2011年11月です。途中入社なのですが、入社から早5年の年月が経過しました。自分の眼から見た会社の印象は、若い人達がほとんどなので、社員同士のふれあいが在り、日々楽しく仕事が出来できています。それにみんな好人間ばかりです。以前、会社にはフィーリングが合わない人も居たのですが、自分も社会人として同化して行くようにと努めました。その後の会社の経営方針の大幅な変更により、自分の感性に合う会社風土に変わりました。風通しが良くなり、上司との距離が以前より近く感じられるようにもなったのも事実です。一般的に言われている上司との壁をほとんど感じないのは、若者達中心に会社が回っているからなのでしょうか。そこに付いては入社以来、好印象を持ち続けてもいます。特に嬉しく感じるのは、自分の仕事に対する意見を述べると、正しい主張であれば仕事にすぐ反映されます。

最新のトレンドを追い続けること

今は、カーセンサー中心の仕事をしていますが、この仕事は商品を売るだけで仕事が終わりではありません。クライアントにベストな販売促進のアドバイスをすることにより、それがクライアント直接の売上向上に繋がります。クライアントに喜ばれる仕事、それは大いなるやり甲斐に繋がります。それがまた自分自身のモチベーションの向上にもなります。それは大変うれしいことです。
現在、社会全体にイノベーションの掛け声が響き渡っています。我社でもイノベーションが現在進行形で進行中です。眼に見える形でのイノベーションが進行中です。自分自身もこのイノベーション化のメガトレンドに乗り遅れないように、日々努力して前向きに仕事に取り組んで行きたいと思っています。